今回はまだSSDが必要ないので購入していません。実際に現在はSUNEASTのSE800が1つ余っている状態です。少し前にDREVOのSSDを購入し予定していたVAIOへの換装ができなかったので、SE800を載せていたノートパソコンにDREVOを載せてしまったのでSE800が空いてしまったのですね。

CrucialのBX500とDREVOで迷ったのも事実

DREVOのSSDを購入する際に、実はこのCrucialのBX500のアマゾン限定モデルがもうすぐ発売されるのを知っていました。ですが、とにかくDREVOの見た目の格好良さに当てられていて新しいCrucialのSSDにはあまり興味が無かったのですね。

お値段も120GBで見てみると、CT120BX500SSD1Z [FFP]が3,618円で、DREVO X1 SSD 120GBが3,460円とあまり変わりません。クリスタルディスクマークの数値を見る限り2つのSSDに大きな差は無く、若干ではありますが、CT120BX500SSD1Z [FFP]の方が少し速い様ですね。

ただ、CT120BX500SSD1Z [FFP]はその何の通り、付属品は何も無く、プチプチの包みもない状態での配送との事なので、少し不安ですね。その点、DREVOはごく普通に箱に入っていてプチプチも巻かれていました。ネジも付いていましたが、スペーサーは付いて無かったです。あと、シールがかっこいいです。

純粋に必要なSSDと性能と信頼性で選ぶと

おそらくCrucialのSSDを選ぶのが安心だと思います。CT120BX500SSD1Z [FFP]がFFPと書いてある時点でストレスフリーパッケージと分かります。(分からない人の方が多いですけど)そうであるなら梱包がないとかプチプチが無いのが普通なのですが、表記が分かり難いのでこの部分はアマゾンさんにもっと分かり易く対応してもらいたいところでしょうか。

性能という意味で文句が無いのでその他のマイナス面も大目に見てもらえるのではないでしょうか。揚太郎も次に240GBや360GBのSSDが必要になったらこのBX500を購入してみようと思っております。